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検証本、差し止め請求もナシで売られ続けています。
10/25 発売 1,600 円、A5、382ページ
『田口ランディ その「盗作=万引き」の研究』
裏表紙の帯は、こういうのだったりします。いいんでしょうか……。
ネット書店で買いたい人はクロネコブックサービス紀伊国屋amazonbk1esbooks、図書券を使いたい人はjbookで。
田口ランディ先生は、別冊宝島 Real 043 『まれに見るバカ女』 (amazonbk1紀伊国屋) でも言及されています。担当ライターは栗原裕一郎氏。

田口ランディを文体模写で遊ぼう


塚原尚人さんの唱えた「ランディマジック」

かつて、田口ランディの文章を分析して、「ランディマジック」を見破った、鋭い知性と感性をもった若きライターがいました。このサイトのここでも少し触れている、塚本さんならぬ塚原さんです。田口ランディとその信者にどれだけ根にもたれたかは、この日記の文面と、その日記が何度もランディ関連スレに貼り付けられたことからもうかがえます。

塚原さんについてはぜひ、インデプス 田口が[殺した]塚原尚人、の004号の全文をお読みください。以下は、そこでの大月先生の文章の部分引用:

 このへんの「ランディ・マジック」解析、言い換えれば、万引きババアの犯罪手口の病理解剖手術は、全部紹介するとめっちゃ長くてかったるいやりとりになるんで、要点だけを思いっきりはしょって言えば――
「なんと言えばいいのかな」
「なぜか」
「うまく言えないけど」
「なんだか」
「妙に」
「なんとなく」
「なんだかよくわからないけど」
「なんかこう」
「もしかしたら」

……てないい回しを多用することで、読み手が勝手な思い込みや妄想や勘違いを仮託しやすいハッタリを作り出す、ってこってすな。つまり、田口のスカなつづり方は、そのスカさ加減のゆえに、ココロにスキのあるシトたちが読めば、そのココロのスキのありように従っておのれの願望をそのまま「読み取る」ためのツールになっちまう、と。

「願望を読み取るツール」と似た感想は、文学板の Part 3にも。

376 名前: 吾輩は名無しである 投稿日: 2001/08/18(土) 11:11
>>373 おっしゃることに同意しますが、
>真意をくみ取って読んであげようという親切な姿勢
だけでは、足りないかも。

どうとでもとれる曖昧な文章の中に、自分の見たいもの、
自分の気持ちに添うものを、(多少強引にでも) 読み取って
あげようという親切な姿勢――が必要かもしれません。

このスレの 267 あたりから始まるランディのヒロシマ記事に関する議論、特に 322 以降の山形先生と擁護の人のライブは、ランディの文章を分析という側面からもお勧めです。

山形浩生先生による、アインシュタインとランディ

★産廃物&盗作屋・田口ランディ監視スレPart8★の 305 〜 309 の書き込みを、書式を多少変更して収録。


同じ神秘といっても、アインシュタインの語る神秘は、ある現象を事実としてきちんと受け止めたうえで、それについて何がわかっているかを理解して、そしてその自分の理解の及ばないことがあることを謙虚にうけとめ、
 これに対して田口の口走る神秘は、神秘ではありません。まず、もととなる現象を事実としてきちんと理解できていない。そのうえ、その現象そのものに対して実は何も神秘を感じていないため、無理矢理ことばを弄して、ちょっとした言葉尻の一致をもとに、なにか神秘っぽいもの(魂とか曼陀羅とか霊とかガイアとか)に無理矢理話をこじつけて持っていき、そっちのほうで神秘ぶってみせた上で、実はあまり関係のない両者をくっつけたまったくの思いつきに自己陶酔してみせる。それが田口式のお手軽神秘でございます。

以上の分析をもとに、アインシュタインと田口が同じ現象について「神秘」を語るとどうなるか、それぞれ架空の例文を作成してみましょう。

・もととなる現象:光の三原色を混ぜると白い光になる。

・アインシュタイン式神秘の例
「赤、青、緑の三原色を混ぜることで白い光となる――科学はそこまでは説明できる(注;きちんとした正しい事実認識)。しかしそれならば、なぜそれは赤、青、緑のごたまぜとして感じられず、白というまったく別の、無色として感じられてしまうのだろう(注: 事実を素直に受け止めたうえで生じる疑問と神秘)。なぜその要素となる色とはまったく別の意味をもってわたしに迫ってくるのだろうか。
 子供の頃、わたしはプリズムで虹を作るのが大好きだった。そしてその色合いを眺めてずっと物思いにふけったものだ。
あれから光についての知識は大きく進歩した。にもかかわらず、あの子供時代のわたしの感じた神秘は、いまなお薄れていない。いまなお、わたしはよくプリズムで虹をつくる。子供時代におぼえた感動と神秘は、いまなおそこにあり続ける(注:テーマときちんと関連した具体的な体験にもとづく事実による議論)。そしてその神秘は、宗教家の感じる神秘と遠いものではないとわたしは信じる(注:最後は異論もあるだろうが、それはしょうがない。読者は自分で判断できる)」
(これはあくまで架空の文で、アインシュタインはこんな文は書いてない)

・田口っぽい「神秘」の例
「はじめに言っておくと、あたしは科学はぜんぜんわかんないし、わかりたくもない。小学校からずっと理科や科学はだいきらいだったし、そんなの知らなくてもぜんぜん困らなかった。プリズムなんかいじってる理科の先生が、バカに見えてしょうがなかった。(注: まずは逃げ口上と悪口)でも、こないだXX先生のところで見せてもらった実験で、赤と青と黄色の光を混ぜたらパッと白い光になって、あたしはそれがすごく神秘的だと思った。(注:そもそも事実関係がうろおぼえでまちがっていてアホ)こうやっていろんな色をまぜるうちに、それがどんどん浄化されてくんだなー。きたないこと、いやなことをいろいろ重ねるうちに、それがどんどん清められてくるのか。(注:「白」のひとことをもとに、浄化とか清めとか、話がどんどん脱線)。それって、人の魂と同じだと思う。(注:強引な結びつけ
 あたしはろくでもない家族ばっかりの家庭にうまれ育って、ひどい体験を積んできた。ひねた魂をしてたと思う。その後も水商売をしたり、人生がつらくてやけになって、だれにでもヤらせる女だった。(注:結局自分の話がしたいだけ)でもいま考えると、ああいうつらい体験を積むうちに、光が白く浄化されるみたいに、あたし自身の魂が浄化されてきたんだなー、と思う。そうやって清められつつある魂が、いまの自分なんだって思う(注:結局なんでもいいから自慢したいだけ)。ふつうに給料もらって働いてる連中なんか、あわれだな。同じ色ばっかりで、新しい汚れが入ってこなくて、いつまでたっても清められない。そんなふうにならなくてよかった。(注:他人は平気で無神経におとしめる鈍感さ
 白く清められる光を見ながら、あたしはそうやって人々の魂のことを思いつつ陶然としていた。科学も捨てたもんじゃない。いまの世界で、テロとかストーカーとかいやな事件がいろいろ起こるのも、そうやって魂が清められるための必要なステップじゃないかな。だからこれからもっと、世界は苦労しなきゃいけないのだ。あたしにはそう思える(注:結局、話題とはまったく関係ないところでまったくの思いつきで話をまとめて、よく考えると結構とんでもないことを平気で言い放っておしまい)」
(これはあくまで架空の文で、田口ならこんな文を書きそうだ、という見本)

 

……というわけで、両者のちがいがおわかりでしょうか? 今後、田口の文をお読みになるときには、この手口を念頭においてやるとすぐに馬脚があらわれます。

もちろん、この見本はこれでも理屈が通りすぎて首尾一貫しすぎているし、ホントはもっと誤字脱字 変換ミス勘違い用語をたくさん入れないと、らしくないんですが、まあ20分で書くとそこまでは凝れ ませんのでお許しを。


書き込み直後には「ランディマジックが丸裸に!」など、驚きと賞賛の声が多数寄せられ、また、塚原さんを連想したという感想もありました。注の下線は、サイト作成者によるものです。

名無しさんによる作品

★産廃物&盗作屋・田口ランディ監視スレPart11★の 436 〜 309 の書き込みを収録。


山形先生罵倒スレを立てまくって、ネタ拾いしてたりして。
来年早々のコラムのネタが、テクスチャルハラスメントについてとかだったら笑えるゾ。
書く気ならランディにも書けそうなんだよね。

――アタシは魂をこめて文章を書いている。これを夫が代筆しているなんて言われたとしたら、アタシの存在そのものを抹殺されたような気持ちに確かになるだろう――とか何とか。


こういうのはどう?
――アタシは『聖母エヴァンゲリオン』という本を読んではいない(だろう、どうせ)が、小谷さんの夫の巽さんによると、女性共同体の強い結束から生まれた本で、彼が口をはさみたくてもはさめる状況ではなかったようだ。
朝、彼が起きると編集の喜入さんが「おはようございます」と言い、彼が帰宅すると「おかえりなさい」と言っていたそうで、あたかも三人で生活しているかのようだったそうだ。(説明不足な記述)
実はこの編集者の喜入さんという方は、私もマガジンハウスでお世話になっている人でもある。(自分語りはきちんと挿入)その彼女が、このような濃密な作業にたずさわっていたのかと思うと感慨深い。また、このように作家と編集が緊密にかかわりあって一冊の本を作り上げていくというのは、ひとつの理想的な形と言えるのではないだろうか。私は担当の編集者と、ここまで濃密な共同作業をしたことがないので、小谷さんを心底うらやましいと思った。(少しは見習え、アタシの編集者ドモ、とあてこする)
山形氏批判はこういう感じ?
――小谷さんは、「お前の文章は夫の巽さんが書いているのだろう」と存在を否定されるようなことを言われただけではない。問題の山形氏の文章を読んで愕然としたのだが、これがもう、ひどいとしか言い様のないものなのだ。
私は文芸批評という世界のことはよくわからない。(言い訳の前置き) しかし、ここまで悪意と憎悪に満ちた文章を書いて、他人を中傷してよいものだろうか。読んでいて気分が悪くなった。(ふだん自分が言われていることを、ここぞとばかりに書く。でも具体的な内容説明はできない)
私は小谷さんのように教養があるわけではない(ひがみ混入)し、属するフィールドも異なっているが、文章を書く同じ女性としてはどうしても他人事とは思えない。
裁判は小谷さんが勝ったのだが、裁判の常で、全面的に彼女の言い分が認められたわけではない。小谷さんの文章は下手でどうしようもないなどと書かれたことについては、名誉毀損ではないという判断されたのだ。 (小谷氏にとっていい迷惑かもしんない、余計なことも忘れず挿入)
この世界は、なんと恐ろしく、理不尽なことか。しかし、私たちは、このような辛く厳しい世界で生きていくしかないのだ。悪意の渦巻くどんよりとした灰色の雲に、時に脅え立ち尽くしながらも、それでも負けずに未来を見据え、大地を踏みしめながら歩いていくしかない。
その歩みは、ゆっくりしたものでしかないかもしれないけど。
(ぼんやりとポエムでしめ。)
あとは、どうかなあ、ナンシー攻撃問題ともからむけど、人の揚げ足をとって批判ばかりする心ない人たち批判、人を傷つけない文章を書くアタシはエラい、なんていうのを書いたりしてね。

――以前どこかに書いたことがある(実際はインタビューだけど)が、私にとって書くということは、祈りにも似た行為だ。自分を偉くみせたいから、こうやって書いているのではない。書くことが楽しいから書く。いつも、言葉に感謝して、言葉を紡いでいくようにしている。(言ったもの勝ち) 他人をバカにしたり嫌な思いをさせたりしたいわけではないから、他人を傷つけない文章を書くように、常に神経を使っている。(言ったもの勝ち2)
しかし、それは、あくまで私がそうであるというだけのことであって、文章を書いてお金をもらっている(金にはこだわる)人が、皆そういうことに気を配っているわけではないのだ。
 私は、Yさんという人(意味のないイニシャル伏せ)に、いろんなところで、ずいぶんとひどいことを書かれ続けていた。Yさんは、その毒舌のせいで、なんと裁判まで起こされていたのだが、訴えられた文章は、私に対する悪罵なんかとは比べ物にならない、言葉につくせぬほどひどいものだった。
 訴えた小谷さんの書いた本は、彼女の手によるものではなく、夫の巽さんが書いたことにされていた。(ソース提示なし、説明不足で突っ走る) これは、ひどすぎる。あんまりだ。Yさんがどれだけ小谷さんを嫌いなのかは知らないが、魂を削って注ぎ込んで作り上げたであろう文章を、これはお前が書いたものじゃないだなんて、どうしてこのようなことが言えてしまうのだろう。(他人が心血を注いで書いた文章を盗むくせに、こういう綺麗事は平気で書ける)。
 また、文芸評論なんて何の意味もないことだとまで書いていた。これは、小谷さんや巽さんの職業それ自体を否定してしまうことではないか。
 もちろん、私だって、他人を傷つける文章を発表してしまったことはある。いろんな場所に行って、いろんなことがあって、悪意を濾過するフィルターが目づまりをおこしたような状態になってしまったのだ。

 では、Yさんも、その文章を書いたときには、そんな状態だったのだろうか。情緒不安定だっだかもしれないけど、たぶん違うと思う。(どっちだ)
彼は常に他人を批判し、他人の裏をとって、自分の頭の良さを誇示しようとしているかのようだ。彼の文章は、常に他人より優位に立つ目的によってのみ書かれたものであり、それゆえ、他者を貶めずにはいられないのだ。(だんだん自分にこそあてはまる内容にシフトしていく+変な日本語)
 もったいない話だなあ、と思う。頭は良い人のようなのだから、ちまちまと他人の書いたものを批判なんかしていないで(自分が文芸評論否定したり) 中高生にもわかる科学の本でも一冊まとめあげればいいのに。(いいパクり元になるかもしれないし)
 でも、多分、無理だろうな。他人の小さなミスやささいな欠点をあげつらうことは、Yさんのような人にとっては楽しくてしかたのないことなのだろう。Yさんほど強い調子で他人を罵倒するのではないが、消しゴム作家として有名なNさんも同じような感じの文章を書く。そして、NさんやYさんの文章を読んで楽しむ人たちだって、世の中にはたくさんいるのだ。
 私もいろいろと考えて分析したのだが、NさんやYさんの文章を好む人というのは、私のコラムに反論のメールを送りつけてくる人たちと似ているような気がする。自分のことを頭が良いと思っている。実際、良い大学を出ていたりする。(ランディ自身の学歴コンプレックスを刺激された恨み) 家の中にひきこもって生活するのが好きで、スポーツなど体を動かすことは嫌いだろう。(ひきこもり批判&体を動かすアタシは健康的でエライ (w)
 しかし、どうして彼らは、私のような人間をしつこく批判してくるのだろう。偉い大学の先生でもない、芸能人でもない、自分の無知を隠さず公言している私の、世の中に害を及ぼすわけでもないちょっとした(とは限らないんだけど) 間違いを指摘して、なにか易があるのだだろうか。(誤変換と誤字)
 おそらく、私の文章には、彼らのような人間が見たがらない「何か」、目をそらしておきたい「何か」が、あからさまに露出されているのだ。それが彼らのコンプレックスを刺激して、攻撃的にさせる。その「何か」については私はまだ上手く文章化できない。しかし、ぜひ、別の機会にでも書いてみたいと思う。(中途半端に投げ出すパターン)


「文体模写」スレッドでは

ランディの文体模写は、文体模写してくださいの 57 にも登場していました。かなり最初の頃です。

ひどい夢を見た。なんだかすごく納得いかない感じだった。
よっこいしょと起き上がっがろうとしたら、身体が思うように動かない。
変だな、とわたしは思った。わたしは目が覚めたらすぐに起き上がることができるので、時々人から
羨ましがられるほどなのに。
どうやら背中のあたりがなんだかおかしい。まだ横になってるのに、安定してないんだ。
動こうとするとゆらゆらする。と、その時、自分のお腹の部分が黒いことに気がついた。
なんで?と思った。なんで私のお腹が黒くなってるの?

盗作発覚以後 (あるいは、お笑い電波物件とバレた後) になると、このような模写が投稿されるようになるのが微笑ましいです。主な元ネタは、たぶんこれこれ。(後者の「アメリカン・サイコ」と児童殺傷事件については、ネット汚物・田口ランディは盗作ゴリラPart2の、290〜373 で盛り上がっていました)。

479 :田口ラソディ :2001/07/20(金) 21:00
ある朝、グレゴール・ザムザは不安な夢から目覚めた。ザムザはベッドの中で、
一匹のとてつもなく大きな毒虫に変わってしまっていたのだ。これは夢なのだろうか?
いや、これこそがザムザにとっての現実なのだ。現実って何だろう。
毒虫が垂れ流す粘液がムンムン匂う。蝙蝠穴の中みたいな 生臭い匂いだ。これが毒の匂いなのだ。その匂いを感じながら、私は 現実というものについて思いを巡らせていた。
ザムザは、固い甲殻の背中を下にして、仰向けになった。毒虫ってのは悲しい動物だなあと思う。
腹部は、褐色の、弓形の固い節で分け目を入れられている。なんて醜いんだろう。
でも、こういう毒虫は、実はもう、たくさんいるんだ。そこらじゅうにいるんだ。
それを認めなければ何も始まらない。それが今という時代なんだ。だからこそ、 ここに新しい何か別の毒がないと、私にはやりきれないんだよ。毒虫は存在する。
その事実は認める。
でも、それをただ描いただけじゃ、私がやりきれないんだよ。表現ってのは、 そこに新しい毒、つまりそれが救いではないにしろ、すべからく何か別の価値観とか、 視点とか、世界観とかがあるに違いない。
そういうものがない毒虫なら、ただ残酷でむなしいだけじゃ、私はやりきれないんだ。
つまり、毒虫はただのエスケープゴートではないってことだ。
こうした表現によって、毒虫を限りなく解毒することから、さまざまな描写が 可能になるということだ。そんな気がするから、ザムザは「毒」によって照射される 無数の自分にのみ執着し続けていた。その場所において確かに言葉は力をもち、 ザムザは呪術にはまってたように思う。だからこそいろいろな考え方が存在し、 さまざまな表現が可能なはずだ、ということだ。
だからザムザは、いっこうに毒虫としてのコメントが書けないのかもしれない。

なお、どうして東海林さだおの模写でランディが言及されているのかは謎。

と、ここまで読んで
「ケッ、くだらねー」
と思った人は、あっちに行って田口ランディでも読んでなさい。


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